世界に1つだけ!弘前城の桜の木のiPhone5/5sケースが数量限定発売

更新日:2014年04月17日(木)
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弘前城の桜の木を使った、iPhone5/iPhone5sのカバーが数量限定で通信販売しているようです。

「木村木品製作所」と「remoera レモエラ」がコラボした弘前城の桜の木のiPhone5/5sケース

弘前城の桜の木のiPhone5/5sケースこの弘前城の桜の木を使ったiPhone5/iPhone5sのケースは、青森県弘前市にある「木村木品製作所」と、天然木を使用したスマートフォンケースブランド「remoera(レモエラ)」のコラボ商品です。

木目が美しく高級感があり、木の質感が直に伝わってきてよい手触りです。そして、1つ1つ木目が違うので世界に1つだけのiPhoneケースです。

フレームの色はシルバー、ブロンズ、ピンクゴールドがあります。
通信販売されていますので、全世界からお買いもの可能で、プレゼントにも最適です。
弘前城の桜の木のiPhone5/5sケースのご購入はこちら

限定生産で数に限りがあります!ぜひ、弘前城の桜の木を使ったiPhone5/5sケースを手に、弘前さくらまつりへ遊びにいらしてください。
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関連サイトリンク

有限会社 木村木品製作所 ホームページ
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弘前公園・弘前城の桜の木の製品について

弘前城の桜の木の剪定弘前城の桜の木の製品は「毎年廃棄される剪定木からなにか作れないか」という弘前市役所職員の想いから始まったスマイルメーカープロジェクト、「弘前城の剪定木の再利用」から生まれたものです。

剪定(せんてい)とは?

樹木の枝を切り、形を整えたり、風通しを良くする事です。「弘前さくらまつり」で有名な弘前城の桜は、りんごの木の剪定技術を取り入れて、剪定することで毎年美しく咲くように手入れがされています。

弘前公園の桜の剪定木は毎年一般市民などにも無料配布しています。水につけておくと桜が開花し、室内でもちょっと早めの「弘前公園の桜」が楽しめます。
弘前公園の桜の剪定木の観察日記はこちら
弘前公園の桜の剪定木の配布についてはこちら

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