お花見スポット・観桜会の場所

手ぶらで観桜会 2014年弘前さくらまつり期間限定企画 桜の名所弘前城 ちょっと贅沢なお花見プラン

青森の郷土料理や地酒を楽しみながら、弘前城の桜を満喫しませんか?
弘前のお花見を楽しむなら、面倒なセッティングや後片付け不要の手ぶらで観桜会をチェック!

手ぶらで観桜会?

「観桜会(かんおうかい)」とはお花見のこと。
津軽では観桜会のことを「かんごかい」などと呼ぶこともあります。

楽しいお花見にはつきものの面倒なセッティングや重い荷物の持ち運び、後片付け……
そんな面倒なことはすべてスタッフが代行いたします。
それが「手ぶらで観桜会」。
色鮮やかな弘前の桜を心行くまでお客さまに楽しんでいただきたい、そんな思いから生まれました。

「手ぶらで観桜会」の開催場所は?


より大きな地図で 観桜会 開催場所 を表示

開催日当日

会場は弘前公園内のピクニック広場になりますので、スタッフと指定集合場所にて合流後、お好きな場所をお選びください。
お弁当やお飲みもの、敷物などを準備・配達いたします。

セッティングが終わりましたら観桜会スタートです! 2時間ごゆっくりお楽しみください。
観桜会終了後、スタッフが清掃に伺います。(早く終わる場合はスタッフまでご連絡ください)

「手ぶらで観桜会」への参加について

手ぶらで観桜会のお申し込み・お問い合わせ先

手ぶらで観桜会」の詳しい情報、お問い合わせ・お申し込みはこちらからお願いいたします。(観桜会特別ページへ移動します。)

これまでの「手ぶらで観桜会」の様子

弘前さくらまつりで行われる「手ぶらで観桜会」の様子弘前さくらまつりで行われる「手ぶらで観桜会」の様子sakura_hanami03sakura_hanami04

青森の郷土料理や地酒を楽しみながら、弘前城の桜を満喫しませんか?

弘前のお花見を楽しむなら、面倒なセッティングや後片付け不要の手ぶらで観桜会をチェック!

手ぶらで観桜会 2017年弘前さくらまつり期間限定企画 桜の名所弘前城 ちょっと贅沢なお花見プラン

弘前公園に桜が植えられたのが1715(正徳5)年、藩士が京都の嵐山からカスミザクラなどを持ち帰ったのが始まりだといわれています。

その後、明治に入って荒れ果てた城内に1000本のソメイヨシノが植栽され、一部の士族から「城を行楽の地にするとは何事か」と引き抜かれることもありましたが、やがて明治維新の混乱も収まり1895(明治28)年には弘前城跡が公園として一般開放されました。

その後もソメイヨシノの植栽は続き、大正時代には弘前公園は見事な桜で埋め尽くされ、現在では約2600本の桜が一面に咲き誇り、西堀では桜がトンネルのように頭上を覆います。

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