弘前さくらまつり2017・弘前城天守と岩木山、西濠の夜桜の「空撮映像」を公開しました!

投稿 2017.05/01

桜満開の弘前公園を空から撮影!

弘前さくらまつり2017・弘前公園を空撮した動画をご紹介!見逃してしまった方も満開の桜が楽しめます。
青空に映える天守と岩木山の日中の様子、西濠の桜の幻想的な夜景。
時間によって姿を変える弘前の桜をお楽しみください!撮影は2017年4月下旬に行われたものです。
【撮影・映像提供:株式会社スプラウトジャパン
※この映像は特別な許可を得て撮影したものです。

▼弘前公園 西濠の夜景(撮影:株式会社スプラウトジャパン)


→弘前公園・西濠の詳しい内容はこちら(弘前公園サイト)

▼弘前公園 弘前城・天守と岩木山(撮影:株式会社スプラウトジャパン)


→弘前城・天守の詳しい内容はこちら(弘前公園サイト)

→動画で見る弘前さくらまつりはこちら

花筏(はないかだ)予想 さくらまつり2017

「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」に選ばれ、近年話題となっている弘前公園外濠の花筏(はないかだ)。
桜の絨毯(じゅうたん)とも呼ばれ、お濠が桜の花びらで埋め尽くされる光景はまさに絶景。

当サイトでは、過去の花筏の形成状況(2014年~2016年)を元に、独自に予想!
花筏(はないかだ)予想はさくらまつり期間中、花筏の状況に合わせて随時発信します!

花筏(はないかだ)予想 さくらまつり2017

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動画で見る弘前さくらまつり(空撮映像)2017さくらまつり 花筏予報(弘前公園)

弘前公園に桜が植えられたのが1715(正徳5)年、藩士が京都の嵐山からカスミザクラなどを持ち帰ったのが始まりだといわれています。

その後、明治に入って荒れ果てた城内に1000本のソメイヨシノが植栽され、一部の士族から「城を行楽の地にするとは何事か」と引き抜かれることもありましたが、やがて明治維新の混乱も収まり1895(明治28)年には弘前城跡が公園として一般開放されました。

その後もソメイヨシノの植栽は続き、大正時代には弘前公園は見事な桜で埋め尽くされ、現在では約2600本の桜が一面に咲き誇り、西堀では桜がトンネルのように頭上を覆います。

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→ 弘前公園・弘前城へのアクセス方法はこちら

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