青森県観光情報サイト アプティネット(外国語版)で弘前公園が紹介されています!

投稿 2015.04/14

青森観光情報サイト

青森県観光情報サイト アプティネットの海外向けサイトで、弘前さくらまつりが特集ページで取り上げられています!

「死ぬまでに見たい弘前の桜」として、桜の美しさの秘密や見どころなどを英語・韓国語・中国語(繁体字・簡体字)で余すところなく紹介されています。

また、弘前のさくら特集ページ以外にも、弘前さくらまつりの基本情報のページや弘前公園のページ、近隣観光施設やお土産・宿泊施設など弘前の情報が満載です!

海外のお友達やお知り合いがいらっしゃいましたら、是非ご紹介ください!

→アプティネット英語サイト さくらまつり特集ページはこちら(別サイト)
→アプティネット英語サイト さくらまつり情報はこちら(別サイト)

→アプティネット韓国語サイト さくらまつり特集ページはこちら(別サイト)
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動画で見る弘前さくらまつり(空撮映像)2019さくらまつり 花筏予報(弘前公園)

弘前公園に桜が植えられたのが1715(正徳5)年、藩士が京都の嵐山からカスミザクラなどを持ち帰ったのが始まりだといわれています。

その後、明治に入って荒れ果てた城内に1000本のソメイヨシノが植栽され、一部の士族から「城を行楽の地にするとは何事か」と引き抜かれることもありましたが、やがて明治維新の混乱も収まり1895(明治28)年には弘前城跡が公園として一般開放されました。

その後もソメイヨシノの植栽は続き、大正時代には弘前公園は見事な桜で埋め尽くされ、現在では約2600本の桜が一面に咲き誇り、西堀では桜がトンネルのように頭上を覆います。

→ 弘前さくらまつりに関する情報はこちら
→ 弘前公園・弘前城へのアクセス方法はこちら

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