弘前城の桜の木のiPhone5/5sケースが発売!世界に一つだけの限定品

投稿 2014.04/19

弘前城の桜の木で作ったiPhone5/5sケースが登場!高級感のあるなめらかな仕上がり

弘前城の桜の木で作ったiPhone5/5sケースこの弘前城の桜の木を使ったiPhone5/iPhone5sのケースは、青森県弘前市にある「木村木品製作所」と、天然木を使用したスマートフォンケースブランド「remoera(レモエラ)」のコラボ商品です。

フレームの色はシルバー、ブロンズ、ピンクゴールドが選べ、プレゼントにも最適です。通信販売されていますので、全世界からお買いもの可能です。

限定生産で数に限りがあります!ぜひ、弘前城の桜の木を使ったiPhone5/5sケースを手に、弘前さくらまつりへ遊びにいらしてください。

▼購入先などの詳しい情報はこちら
世界に1つだけ!弘前城の桜の木のiPhone5/5sケースが数量限定発売

弘前城の桜とは?

青森県には「弘前さくらまつり」という大きな桜まつりのイベントがあります。
青森県弘前市の弘前公園内(弘前城)で行われ、地元の市民や観光客で毎年大変賑わいます。

▼桜の開花予想・開花情報・開花状況などを随時更新!
2014年の弘前さくらまつり情報はこちら

▼昨年2013年の弘前さくらまつりを写真で紹介!
2013年の弘前さくらまつり 写真ギャラリーはこちら

▼iPhone5/5sケースに使われている「弘前公園の桜の剪定木」の観察日記
弘前公園の桜の剪定木の観察日記はこちら

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弘前公園に桜が植えられたのが1715(正徳5)年、藩士が京都の嵐山からカスミザクラなどを持ち帰ったのが始まりだといわれています。

その後、明治に入って荒れ果てた城内に1000本のソメイヨシノが植栽され、一部の士族から「城を行楽の地にするとは何事か」と引き抜かれることもありましたが、やがて明治維新の混乱も収まり1895(明治28)年には弘前城跡が公園として一般開放されました。

その後もソメイヨシノの植栽は続き、大正時代には弘前公園は見事な桜で埋め尽くされ、現在では約2600本の桜が一面に咲き誇り、西堀では桜がトンネルのように頭上を覆います。

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