2013弘前さくらまつり「手ぶらで観桜会」今年も!

投稿 2013.03/19

手ぶらで観桜会とは

手ぶらのままお花見が楽しめるサービスです。

重たい荷物を抱えて、広い弘前公園を歩くのは大変ですが、お弁当やお酒・ジュース、敷物もスタッフが準備してお運びいたします!

もちろん、お花見を楽しんだ後の面倒な後片付けもいりません。

弘前公園にお越しいただくだけで、
お花見を楽しめるのが「手ぶらで観桜会」です。

しかも!青森を味わえる

遠方からの方には特にうれしい青森の旬の食材を使ったお弁当や、この時期にしか飲めない貴重な地酒(日本酒)などをご用意いたします。
青森県弘前市の桜の下で青森を味わいませんか?

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こんな方にピッタリ!

  • 準備も後片付けもしたくないけどお花見を楽しみたい方
  • 日本一の桜を見ながら豪華なお弁当を楽しみたい方
  • 弘前さくらまつりが初めてでどうしたらいいか分からない方
  • 青森の食材や地酒(日本酒)をたっぷり味わいたい方
  • 県外からのお客さまをおもてなししたい方

などなど、弘前公園でお花見をご計画中の方はぜひご覧ください。

観桜会(かんおうかい)のお申し込み締め切りは4月16日(月)です。
定員になり次第締め切らせていただいておりますので、ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
詳しくは観桜会(かんおうかい)特別ページをご覧ください。

2013弘前さくらまつり 「手ぶらで観桜会」今年も!
「手ぶらで観桜会」2013弘前さくらまつり

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動画で見る弘前さくらまつり(空撮映像)2019さくらまつり 花筏予報(弘前公園)

弘前公園に桜が植えられたのが1715(正徳5)年、藩士が京都の嵐山からカスミザクラなどを持ち帰ったのが始まりだといわれています。

その後、明治に入って荒れ果てた城内に1000本のソメイヨシノが植栽され、一部の士族から「城を行楽の地にするとは何事か」と引き抜かれることもありましたが、やがて明治維新の混乱も収まり1895(明治28)年には弘前城跡が公園として一般開放されました。

その後もソメイヨシノの植栽は続き、大正時代には弘前公園は見事な桜で埋め尽くされ、現在では約2600本の桜が一面に咲き誇り、西堀では桜がトンネルのように頭上を覆います。

→ 弘前さくらまつりに関する情報はこちら
→ 弘前公園・弘前城へのアクセス方法はこちら

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青森の郷土料理や地酒を楽しみながら、弘前城の桜を満喫しませんか?

弘前のお花見を楽しむなら、面倒なセッティングや後片付け不要の手ぶらで観桜会をチェック!