弘前城史料館(ヒロサキジョウシリョウカン)

天守閣史料館は、弘前城天守閣をそのまま活用し、藩政時代の歴史資料を観覧客に供しています。 天守閣は、かつて「御三階櫓」といわれたように3階建ての造りとなっており、階ごとに展示史料が異なります。

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弘前城植物園 (ヒロサキジョウショクブツエン)

住民の緑化に関する啓蒙、普及、指導及び緑化活動の拠点となる都市緑化植物園として開園しました。 敷地面積は約8ヘクタールあり1,500種124,000本の草木を誇ります。

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市立博物館 (シリツハクブツカン)

建設費は5億9千万円、敷地面積は4,880平方メートル、近代建築家のル・コルビュジェの弟子である、前川國男により設計されました。

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市民会館 (シミンカイカン)

弘前市民会館は、舞台芸術やコンサートが行われる文化施設として、また市民自らが参加する研修や会議の場として広く活用されています。

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武徳殿休憩所 (ブトクデン キュウケイジョ)

武徳殿は、柔剣道の練習場として明治末期に建設されたものです。無料休憩所は、太平洋戦争中の1942年(昭和17年)に修練道場として建設され、1960年代に一般開放となります。

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護国神社 (ゴコクジンジャ)

護国神社は、12代藩主承昭によって箱舘戦争の戦没者慰霊のため1870年(明治3年)に創建されました。 1939年(昭和14年)4月に一府県一社を原則とした内務大臣指定護国神社となりました。

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緑の相談所 (ミドリノソウダンジョ)

近代建築家の巨匠、前川國男(※1)の設計により1980年(昭和55年)に竣工し、1981年(昭和56年)に開館しました。 緑の相談所は、植栽の相談や、植物の育成についての指導助言を実施しています。

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演芸場 (エンゲイジョウ)

さくらまつり期間(4月23日~5月5日)限定で津軽の民謡、手踊り、三味線演奏や郷土芸能などの催しものが披露されます。 なお、それ以外の時期は閉鎖されています。

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